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ポケモンGOの裏技

ポケモンGOの裏技を紹介していきます。ちょくちょく更新していきます。

ポケモンGoの裏技というか、ちょっと役立つテクニックなどを紹介したと思います。私自身、あまりポケモンGOをやっていないので、たくさん乗せることはできませんが、何か発見したら更新していきたいと思います。

ポケモンGoを一発で起動させるには

ポケモンGoは、ポケモンGoを立ち上げていないとポケモンに遭遇したかわかりません。かといってつけっぱなしにしておくとバッテリーが消費されてしまうので、普段はディスプレイを消しておきたいところ。
そこでスリープ状態から一発(?)でポケモンGoを起動させる方法を紹介します。

iPhoneの場合

左下のアイコンを上にスワイプ「pokemon GO」を立ち上げている状態でスリープ解除すると、左下に灰色のpokemon Goのアイコンが表示されます。このアイコンを上にスワイプすると、他のアプリを使っていた場合でも一発でpokemon Goが表示されます。

指紋認証をオフにしておくとすぐに表示

指紋認証をオフにしておくと、このアイコンを上にスライドさせるだけでポケモンGOを開くことができます。

Touch IDとパスコード設定 設定を開いたら、「Touch IDとパスコード」を開きます。

iPhoneのロックを解除をオフ「iPhoneのロックを解除」をオフにします。

パスコードを要求を4時間後にする「パスコードを要求」を4時間にしておきます。
こうすると、一度ロックを解除するとその後、4時間はパスコードを入力する必要がありません。

アンドロイドの場合

ロック解除画面にクィックボタンが表示されたアンドロイドも似たような機能を実現するアプリがあります。
このようにポケモンGOを登録しておくと、このアイコンをタップしてロックを解除すると、一発でポケモンGOを起動することができます。

Widgetsoidこの機能を有効にさせるには、「Widgetsoid」というアプリが必要です。

ポケモンGOを選択通知画面に表示させるショートカットに、ポケモンGOのアプリを登録するだけです。

ポケモンの出現場所を調べる

POKE VISIONポケモンの出現を調べることができる、「Poke Vision」。
すごい便利でもうすでに活用している人もいるかと思います。が、このPoke Visionで調べると、実際には存在するのに表示されないポケモンがかなりあるんです。

pmap.kuku.luの使い方そこでお勧めしたいのが、「pmap.kuku.lu」というサイト。
日本語表記で、GPS追尾機能もあったりと、すごく使いやすいです。
現在位置からそのポケモン出現場所までの移動時間や、消滅までの残り時間、ポケモンの名前の日本語化などPoke Visionより使いやすいんです。

Poke Visionの場合こちらがPoke Visionの場合。
地図が細かくていいのですが、ポケモンがあまりいません。

pmap.kuku.luの場合こちらがpmap.kuku.lu。
あまり違いがないように見えますが…

丸で囲ったポケモン丸で囲まれたポケモンは、Poke Visionには表示されていないけれど、pmap.kuku.luでは表示されているポケモンです。
圧倒的な数ですよね。
なのでうちの近所ではポケモンの出現率が少ないな~。という人は、pmap.kuku.luで調べたほうがいいかも。

ただし、どちらのサイトのマップも混雑していると検索できないことが多いので、二つのサイトを活用する方がいいかも。

iPadでPokemon GO

Pokemon GOは、iPadやタブレットでもプレイすることができます。しかもデータはクラウド上(ネット上)に保存されるため、iPhoneやスマホの続きをそのまま使用することができます。
スマホのバッテリーが切れた場合など、iPadやタブレットで続きをすることもできます。
ただし、GPSを搭載していないタブレットは位置情報をうまく取得できないので、Wi-Fi以外ではできない可能性があるので注意。

GOOGLEをタップタブレットでPokemon GOをプレイするには、アプリをインストールしてこの画面で「Google」をタップし、スマホで使用していたGoogleアカウントでログインするだけ。
スマホでの続きをプレイすることができます。この場合、データの統合がおかしくならないように、スマホ側のPokemon GOは終了させておいてください。
固まったポケモンGOを強制終了するには

ピカチュウを手に入れるには

ピカチュウが表示されたPokemon GOをプレイ直後に登場する3匹のポケモン。普通は「ゼニガメ」「ヒトカゲ」や「フシギダネ」の3種類の中からしか選択出来ないのですが、選択せずに移動し続けると、新たな場所に再び3匹が出現します。これを繰り返して4回無視すると、5回目にピカチュウも登場します。
ピカチュウを手に入れる裏技

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2016-07-29 20:17 【 ポケモンGOの裏技 】 | コメント |

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固まったポケモンGOを強制終了するには

ポケモンGOのような不安定なアプリを強制終了して再起動する方法を紹介します。初心者向け。

ポケモンGOはまだ公開されたばかりなのか、すごく不安定ですぐに固まったり動かなくなったり、ポケモンが出なくなったりすることが多々あります。そんなときはすぐにアプリを強制終了して再起動してみてください。

ポケモンGOの不具合

今のところ多いのが・・・

LOADINGで動かないポケモンGOを立ち上げたときの「LOADING」のところで固まることが多いです。
バーの進行がこの位置で動かない場合は、さっさとアプリを強制終了したほうが早いです。

GPSの信号を探していますネット上でよく見かけるのが、「GPSの信号をさがしています」と表示されたまま消えない状態。
この場合もアプリを強制終了して治ることが多いです。

位置情報を取得できませんこの「位置情報を取得できません」と表示される場合は、位置情報の偽装などを行っていると表示されます。この場合の治し方は、疑似ロケーションを許可をオフにするに進んでください。

アプリの再起動の仕方

iPhoneの場合

ホームボタンを素早く2回押すiPhoneの場合、ホームボタンを素早く2回押します。

アプリを上にスワイプさせるするとこのような画面になるので、強制終了したいアプリを指で上にはじきます。

ずらしたところこんな感じ。

ホーム画面をタップするはじかれたアプリが画面から消えるので、ホーム画面をタップします。
これでポケモンGOを強制終了することができました。
あとはもう一度アプリを立ち上げなおしてください。

アンドロイド(スマホ)の場合

四角のボタンをタップアンドロイドの場合、ホームボタンの横に四角いボタンがあるので、ここをタップします。エクスペリアの場合は、右下ですが、Galaxyなどは左側の機種もあります。

ポケモンGOをスワイプして消す起動しているアプリの一覧が表示されるので、強制終了したいアプリを右か左にはじいて画面から消します。
もしすべてのアプリを強制終了したい場合は、右下のボタンをタップします。

これでアプリを強制終了することができました。あとはもう一度アプリを立ち上げなおしてください。

バッテリーセーバーをオンにしていると固まりやすい

バッテリーセーバーをオフにしておくポケモンGOには、画面を見ていないときは暗くする「バッテリーセーバー」という機能があります。が、これをオンにしていると頻繁にフリーズしたり固まります。なので、今のところはオフにしておいたほうがよさそうです。

疑似ロケーションを許可をオフにするには

位置情報を取得できませんこのように「位置情報を取得できません」というエラーが出て、一向に消えない場合は、「疑似ロケーションを許可」がオンになっている可能性が高いです。
オフにするにいは以下。

開発者向けオプションをタップ「設定」を開き、下のほうにある「開発者向けオプション」をタップします。

疑似ロケーションを許可のチェックを外す「疑似ロケーションを許可」にチェックが入っている場合は、これを外します。
これでポケモンGOに「位置情報を取得できません」という表示が消えると思います。

関連ページ

ポケモンが出ない?ゲットできない?入手方法

ポケモンGOをインストールし、さっそく遊ぼうかと思ったけれど、全然ポケモンが出ない!ポケモンがゲットできない!という人も多いかと思います。私が実際試したポケモンを入手しやすくする方法を紹介します。

「pokemon Go」をインストールして設定も完了したんだけれど、「全然ポケモンが出ない!」「モンスターが入手できない!」「どうやればポケモンをゲットできるの?」という初心者の方に、ポケモンを出やすくする方法を紹介したいと思います。

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ポケモンをゲットする方法

操作画面

ポケモンの画面の説明ポケモンに遭遇すると、このような画面になります。
左上のボタンをタップすると、いったんこの画面からマップに戻ることもできます。
「AR」とは、カメラで背景を取り込むかどうか。オフにするとポケモンが画面中央に表示されるので、見やすくなります。
「CP」とは、ポケモンの強さになります。数字が大きいほど強いポケモンになります。
「カメラマーク」は、この画面を撮影して保存することができます。
「バッグ」は、道具一覧を表示させます。

意外と大事なのが「モンスターボール」の右下にある小さな数字。これはボールの残数です。ポケモンはうまくボールを当てないと捕まえることができないので、強いポケモンになってくると1個や2個、ボールが無駄になってしまうこともしばしば。
なのでこの残数に気を付けてください。
モンスターボールは、「ポケストップ」や「ショップ」で手に入れることができます。

よくずっと画面を見ながらスマホをいじっている人がいますが、基本的に画面を見なくても振動で教えてくれます。
危険なので前を向いて、普通に歩いていればOK。

ポケモンに遭遇する方法 基本編

移動する

「Pokémon Go」は、用意されている142種類のモンスター(このモンスターのことをポケモンといいます)を入手したり、強化、進化するゲームです。この「ポケモン」はドラゴンクエストのようなRPGと呼ばれるゲームのように歩き回って初めて遭遇するので、じっと待っていてもポケモンは出現しません。
なのである程度歩いたり、移動する必要があります。
もともと「Pokémon Go」は、

  • 「外に出て体を動かし、新しい場所を発見し、人々と交流するというコンセプト」
  • 「誰も近寄らない公園や広場がたくさんある。健全な町づくりには、人々が外に出て、こうした施設を活用し、お互いをよく知らないといけない。我々のゲームがこうした問題を解決する一助になれば」

と開発者が語っているように、外に出て(GPSが受信できて)公園や公共施設に立ち寄るほど、ゲームを進展させることができるようにできています。なのでまずは外に出て歩き回ってください。

画面を点灯したままにする

ポケモンGoではポケモンに遭遇すると、ブルっとスマホが振動します。なので、画面をずっと見ている必要はありません。ただし!
ポケモンGoを立ち上げた状態で画面が点灯していないと通知してくれません。
始めは画面を消していても(スリープ状態でも)通知してくれるかと思って、画面を消したまま歩き続けたんですけれど、一向に通知がありませんでした。(笑)

「え!つけっぱなしなら、バッテリーがどんどん減ってくじゃん!」

そうです。残念ながらその通りで、私も2時間ぐらいつけっぱなしにして実験していたところ、100%あったバッテリー残量が2時間で10%まで減りました(iPhone6)。
なので画面を消して(スリープ状態にして)散歩やジョギングをしても、一向に気が付かないので注意してください。
バッテリーのもちについて

ただし、画面を消しているからポケモンに遭遇していないのかというとそうではなくて、画面を消しているとブルっと振動しないだけで、実際には遭遇しています。

出現場所は同じ

ポケモンGoで遭遇するポケモンは、どのスマホでも同じ場所に出現します。2台のスマホを持って出かけたところ、同じ場所で同じ種類のポケモンに遭遇しました。
片方のスマホがスリープ状態でも、もう1つのスマホをつけっぱなしにしてポケモンに遭遇した場合、スリープ状態のスマホでポケモンGOを見ると、ちゃんと同じ場所にポケモンがいます。

ポケモン出現位置を調べるには

POKE VISIONPoke Visionというサイトを利用すると、現在ポケモンが潜んでいる場所を調べることができます。

右上をタップ右上の丸のようなアイコンをタップすると、現在位置周辺を表示してくれます。

位置情報の許可このときiPhoneであれば、このように「位置情報を利用します。よろしいですか?」という警告が表示されるので、「OK」をタップします。

位置情報を共有エクスペリアなどの場合は、画面下にこのような表示が現れるので、「設定を保存」にチェックがついていることを確認し、②「位置情報を共有」をタップします。

田舎は出現しないな・・・なんと、私の住んでいる場所の周辺、1㎞ぐらいはほとんどポケモンが出現しない!!!
このように出現しやすい場所とほとんど出現しない場所があるので、この「Poke Vision」で大体のあたりをつけておくと便利。

都会は出現しやすい都心はこのように常にたくさん出ます。
ただし、地方でも1度に出現する場所は意外とあるので、そういう場所をぶらぶらして探すのもアリです。

↑上の動画は、うちの近所の大量に出現する場所。一度に5~8匹ほどゲットできます。

消えるまでの時間数字は消えるまでの残り時間です。大体10~20分ぐらいで消えてしまうっぽい。
アイコンは出現するポケモンですね。

実際にポケモンがいるか調べてみた

オニスズメがいた現在いる場所の近くに2匹ほどポケモンが出現したようなので、実際に行ってみました。

オニスズメ発見すると本当にいました。(笑)
でも、いくら近いといっても到着するまでに5分ぐらいかかるな~。

本当にいたマップ通り「オニスズメ」でした。

ホーム画面に設置しよう

この「Poke Vision」のページをホーム画面に配置しておくと、すぐに調べることができます。やり方は以下。

iPhoneの場合

ブックマークをタップ「Poke Vision」のページを表示させた状態で、画面下のブックマークのアイコンをタップします。

ホーム画面に追加「ホーム画面に追加」をタップします。

追加をタップこのときわかりやすい名前を付けておきます。
②右上の「追加」をタップします。

ホームに追加されたホーム画面に設置されました。

アンドロイドの場合

ブックマークに保存をタップエクスペリアの場合、「Poke Vision」を表示させたら右上の①の部分をタップ。②の「ブックマークに保存」をタップします。

ホーム画面を選択わかりやすい名前を付け、「追加先」に「ホーム画面」を指定します。

ホーム画面に追加されたホーム画面に追加されました。これですぐに立ち上げることができます。

夜は出にくくお昼が出やすい?

先ほどの「Poke Vision」を眺めていて気が付いたのだけれど、お昼(12時~13時半ぐらい)や16時半~18時は、比較的ポケモンが出現しやすくなった気がします。というのも、私の自宅周辺1キロ以内は、マップでもほとんど出現しないのですが、12時ごろ確認したところ、1キロ以内で6匹も出現。17時ごろ確認したところ、10匹ぐらい出現しました。
その他の時間でこのようなことはめったにないので、お昼休みや帰宅時間に合わせて出現率が高くなっているのかも。

その逆に夜間は出現率が下がるっぽい。確かに夜23時ごろ、確認したところ、私の自宅1キロどころか3キロの範囲で1匹も出現しませんでした。

人が多く集まる場所でないとポケモンは出ない?

誰もいない河原や田んぼ道は出ないポケモンは人が良く集まる場所ほど出現しやすくなるようです。
そのため、田んぼ、畑、山、などほとんど人が来ない場所ではなかなか巡り合いません。

国道はねらい目

国道沿いは出やすい意外と出現率が高いのが国道沿いです。特に渋滞するような交通の往来が激しい国道沿いは、意外とよく出ます。
私が試したところ、200mおき位にポケモンが出現しました。

駅やマンションやスーパーがねらい目

マンションやスーパーがあると出やすいある程度規模があるマンションやスーパー、駅、公園があるとグンとポケモンの出現率がアップします。
実際には人の密集度はスマホから発信される位置情報をもとにしていると思われるので、「駅」などは最高のポケモン出現場所になるわけです。

アメリカでは田舎に住んでいるユーザーがわざわざ都会に移動してポケモンを集めている、というぐらい違いがあるようです。

一か所に数匹出る

ポケモンがよく出るポイントたまにポケモンが複数出現することがありますが、そういった場所は絶好のポケモンスポットになります。
私も15キロぐらい歩き回って、1か所すごく出現率が高い場所を見つけました。
周りを見てみると「マンション」「公園」「スーパー」の3つで囲まれている場所でした。最低でも1度に3匹ぐらいポケモンが出現しましたが、一度全部を捕まえた後、しばらくたつと再び出現して結局20匹ぐらいをゲットしました。

このようにやみくもに歩いても効率が悪いので、人が多く集まる場所に行き、その周辺をうろうろすると一気にポケモンを入手することができます。

草や葉っぱが舞うのは?

木の葉が舞っている画面をよく見ていると、たまに葉っぱなど、何かが舞っているときがあります。
これは最近この場所でポケモンが出現した、という意味のようです。いつも頻繁に葉っぱが舞っているような場所は、よく出やすいポイントなのかも。
ネット上では、ここいら辺にポケモンが潜んでいる、という意味という意見もあるようです。ただ、この場所に行っても100%出会えるというわけではないっぽい。

おこうを焚く

おこう「おこう」を使うと、30分の間だけポケモンを引き寄せやすくなります。
1個80コイン(96円)ですが、8個だと500コイン(600円。1個当たり75円)、25個で1250コイン(1500円。1個当たり60円)となっていて、まとめて購入したほうが1個当たりの価格が安くなるようです。

おこうを使うこのおこうを使うと、トレーナー(自分)の周りにピンク色の煙のようなものが表示されます。有効時間は30分。
私が試したところ、部屋でじっとしていた状態で30分の間に6匹のポケモンが出現しました。
ネットで調べたところ、大体5匹ぐらいという意見が多いようで、80円で5匹のポケモンを購入するような感覚。ただし、ちゃんと歩くともっとたくさん出現するようです。

おこうでゲットしたポケモンこちらがおこうでゲットしたポケモン。それほどいいポケモンが出るというわけではないっぽい。

フリーズしたら強制終了

ポケストップが表示されないGPSも作動させて、ネットにもつながっているし、歩いても歩いても一向にポケモンが出現しない!という場合は、バグの可能性があります。
ポケモンGoの中の時刻と、リアルの時刻はリンクしているのですが、リアル世界が昼間なのにポケモンGOの中は夜、なんて場合が続いたり、マップの中に1つもポケストップが表示されない。なんて場合は、バグの可能性が大。
私も気が付かずに、3キロぐらいこの状態で歩いたのですが、全然ポケモンが出ないのでおかしいなぁ。と思ったら、単なるバグ(というかフリーズ)だったようです。

この場合、いったんポケモンGOを強制終了し、もう一度立ち上げてください。
強制終了の仕方がよくわからない、という人は、スマホを再起動させてみてください。
参照:固まったポケモンGOを強制終了するには

捕まえたと思ったら逃げられた?

ボールから逃げ出すモンスターボールを当てて捕まえた!と思ったら、もう一度戦闘画面(?)に戻るときがあります。
どうやら手ごわいポケモンは、捕まえたと思ってもボールから飛び出してしまうことがあり、その場合はもう一度とらえないとダメっぽい。
この場合たいてい2回逃げ出してしまうパターンが多いようです。

やったー「やったー」という表示が出ると、確実にゲットできたということになるので、この表示になるまで気を抜かないほうがいいかも。

ポケモンにボールを当てるコツ

私もそうでしたが、ポケモンが出現してもなかなかボールが当たらないんですよね。特に昼間は画面が見えなくて、全然当たらない・・・。
ボールの数は制限がある(ポケストップや課金して増やすことはできる)のですが、私のような田舎に住んでいるとポケストップがあまりなくて、ボールを無駄遣いしたくないところ。そこでボールをポケモンに当てるコツを紹介します。

画面の端をなぞる

そのコツとは、ずばり画面の隅に沿って指をスライドさせる裏技(?)です。なぜかこうすると、指が画面に触れた途端、指の位置にボールが移動し、なおかつ投げた時にポケモンに向かってカーブを描いて当たってくれるんです。
最初は慣れるまで失敗しますが、慣れると普通に投げるより当たる確率が高くなります。

ポケモンの真上で指を離す

周りが暗くてある程度画面が見やすい場合は、ポケモンの真上で指をディスプレイから離すような感じだと、当たりやすかったり、「Nice」や「GREAT」が出やすいようです。
ただし、あまりゆっくり投げると、ボール自体が飛ばないので失敗することも。

NiceやGREATで経験値ゲット

ポケモンを捕まえた時に表示される「Nice!」や「Great!」のメッセージ。これはうまく当てるとボーナス経験値が入る仕組みのようです。
メッセージともらえる経験値は以下。

メッセージ ボーナスポイント
Nice! 10XP
Great! 50XP
Excellent! 100XP

昼間より夕方以降

昼間だと画面が見えない昼間、屋外でスマホの画面を見いようとすると、真っ暗で何も見えません。(笑)
ディスプレイの明るさを最大にしてもこのレベルです。
しかもディスプレイの明るさを最大にすると、一番暗くした状態より2倍、バッテリーの消耗は早くなります。なので、もし効率よくポケモンをゲットしたいのであれば、夕方以降に行うのがおすすめ。

役立ちそうなグッズ

アームバンド私の場合は、このジョギング用のアームバンドをしています。アマゾンで3000円弱で手に入ります。
「指紋認証ができないじゃん!」
と思うかもしれませんが、スマホの指紋認証は、指紋がうまく識別できないときにパスコードを入力する仕組みになっているので、パスコードを使えばOK。

ポケモンGoが発売されて、田舎に住んでいる私の自宅の周りでもうじゃうじゃ、歩きスマホをしている人が増えました。そして、はたから見るとすごく恥ずかしいヤツに見えます。ところがこのアームバンドをしていれば、普通に歩けるし、ポケットからいちいち出さなくても済むのですごく楽で使いやすいです。
難点としては、ディスプレイの透明のビニールの部分が汗でぴったり引っ付いて、取り出すときなかなか外れない点。
あと昼間だとさらにディスプレイが見にくくなる点。

というわけでこのようにビニールで覆われていないタイプのアームバンドもあります。
正直、いろいろな人がYouTubeでも言っていますが、すごくこっぱずかしいです。
しかも歩きスマホに対して、嫌悪感を持っている人も多いので、普段はアームバンドをつけてジョギング風に軽く散歩して、ぶるっと来たら立ち止まってゆっくり操作する、というのがいいんじゃないかな、と。
また、ディスプレイを点灯し続けないとポケモンに遭遇した時の通知がないので、点灯し続けながら歩くわけですが、ものすごくバッテリーを消費します。
なのですぐに充電できないような場合は、バッテリー付きのケースがおすすめ。

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