月々の料金比較 ドコモ・AU・ソフトバンク

ドコモ、AU、ソフトバンクのスマートフォンを購入した場合、月々の料金はいくらになるのでしょうか?比較してみました。

月々の料金比較 ドコモ・AU・ソフトバンク

 

Last update 2016-10-02 20:18

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iPhone 7の発売と同時期に、料金プランの変更があったので、docomo、au、Softbankの基本料金が月々どれくらいなのか、また、各キャリアで違いがあるのか、などを調べてみました。

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ドコモ / au / Softbank

月々の基本料

以下は、ドコモ、au、SoftBankの 音声プラン  と  インターネット接続料 パケットプラン の基本料(税込み)の比較です。
端末代や割引、オプションなどを含まない金額です。

料金表

一番安いプランは?

iPhone 7への機種変で最も安くなる音声プランとパケットプランの組み合わせを調べてみました。docomoとSoftBankは、音声通話のライトプランより、通話料無料のプランのほうが安いようです。

音声プラン パケット iPhone 7
32GB 128GB
d
o
c
o
m
o
カケホーダイ
ライト
データM
パック5GB
8,667 9,153
カケホーダイ データS
パック2GB
8,559 9,045
データM
パック5GB
9,747 10,233
a
u
スーパーカケホ データ定額
3GB
7,551 8,031
カケホ データ定額
2GB
7,875 8,355
データ定額
3GB
8,631 9,111
S
o
f
t
b
a
n
k
話し放題ライト データ定額
ミニ1GB
8,962 9,452
データ定額
5GB
8,415 8,895
話し放題 データ定額
ミニ1GB
10,042 10,532
データ定額
ミニ2GB
7,875 8,355

3社の違いは?

大容量パケットプランが格安になった

今まで提供されていた8GB~30GBのプランの一部が廃止され、料金も3分の1ほどになりました。docomoも2016年9月13日に、大容量パケットプラン(ウルトラパック)開始すると発表し、パケットプランは3社横並びになりました。

1GBのパケットがあるSoftbank

唯一、1GBのパケットプランが選択出来るのがSoftbankです。が、「月月割」がつかないので、端末代が高くなります。
参照: 一番安いプランは?

旧プランが選択できるauとSoftbank

auとSoftbankは、他社宛に通話料がかかる旧プランを選択できます。ただし、旧プランを選択した場合は、パケットプランも旧プランしか選択できなくなります。
※新規かのりかえを選択した場合、もともと旧プランだった人のみのようです
docomoは、旧プランが廃止されました。

auは3GBが選択可能

auは唯一、パケットプランに3GBのプランが有ります。

パケットプランの2段階制を選択できるSoftBank

Softbankは、旧プランのパケットプランの2段階制の「パケットし放題 for 4G LTE」が選択できます。これは5MB/月までは2,000円(税抜き)で抑えることができ、15.5MB/月以上は最大6,200円(税抜き)になる2段階制のパケットプランです。
このプランが最強なのは、端末代の割引「月月割」が適用される点です。
以下、Softbankのサイト上のシミュレーションで2段階制のパケットプランを選択した場合の、1ヶ月の料金です。
※注意 新規かのりかえ、もともと2段階制プランの人しか選択できないようです

ホワイトプランとパケット定額

なんと5,000円を切る料金になりました。

月々の基本料

今度は、通話料+インターネット接続料+パケットプランの合計です。1ヶ月あたりの料金(本体代は除く)になります。
以下の3パターンになります。

今度はそれぞれのキャリア(ドコモ・au・SoftBank)の料金の詳細を見ていきます。

docomo

ドコモの音声プランはauやSoftbankと違い、「カケホーダイ 2,916円」と、5分までの通話が無料になる「カケホーダイライト 1,836円」しかありません。

カケホーダイライトプランを選択した場合

5分以上の通話は有料になる「カケホーダイライトプラン」を選択した場合の、月々の料金(合計)です。(税込み8%で計算)
「データSパック2GB 3,780円」が選択できません。なので最も安いのは、「データMパック5GB」を選択した、7,560円になります。

カケホーダイ
ライトプラン
1,836円 sp
モード
324円
データM
パック5GB
5,400円 合計 7,560円
ウルトラデータ
Lパック20GB
6,480円 合計 8,640円
ウルトラデータ
LLパック30GB
8,640円 合計 10,800円
シェアパック
5GB
7,020円 合計 9,180円
シェアパック
15GB
13,500円 合計 15,660円
ウルトラ
シェアパック
50GB
17,280円 合計 19,440円
ウルトラ
シェアパック
100GB
27,000円 合計 29,160円

カケホを選択した場合

国内への通話が24時間、何回でも何分でも無料の「カケホーダイ」を選択した場合の、月々の料金(合計)です。
最も安いのは、「データSパック 2GB 3,780円」を選択した、7,020円です。

カケホーダイ
プラン
2,916円 sp
モード
324円
データS
パック2GB
3,780円 合計 7,020円
データMパック
5GB
5,400円 合計 8,640円
ウルトラデータ
Lパック20GB
6,480円 合計 9,720円
ウルトラデータ
Lパック30GB
8,640円 合計 11,880円
シェアパック5GB 7,020円 合計 10,260円
シェアパック10GB 10,260円 合計 13,500円
シェアパック
15GB
13,500円 合計 16,740円
ウルトラ
シェアパック
50GB
17,280円 合計 20,520円
ウルトラ
シェアパック
100GB
27,000円 合計 30,240円

ずっとドコモ割

2015年より2年契約が見直され、9,500円の違約金が発生しない「フリーコース」が登場しました。また、今までどおり2年未満で解約すると違約金がかかるプランは、「ずっとドコモ割コース」という名称になり、契約年数に従って割引が適用されるようになりました。
以下、契約年数とパケットプランの値引き後の料金(税込み)です。

4年以上 8年以上 10年以上 15年以上
データS
パック2GB
割引0円 0円 0円 -648円
データM
パック5GB
-108円 -216円 -648円 -864円
ウルトラデータ
Lパック20GB
-108円 -216円 -648円 -864円
ウルトラデータ
LLパック30GB
-216円 -432円 -648円 -864円
シェアパック
5GB
-108円 -216円 -648円 -864円
シェアパック
10GB
-432円 -648円 -864円 -1,080円
シェアパック
15GB
-648円 -864円 -1,080円 -1,296円
ウルトラ
シェアパック
50GB
-864円 -1,080円 -1,296円 -1,944円
ウルトラ
シェアパック
100GB
-1,080円 -1,296円 -1,944円 -2,700円

au

音声プラン

料金プラン 月額利用料 通話料
スーパーカケホ 1,836円 5分以内 無料
5分を超えた分 20円/30秒
(税抜き)
カケホ 2,916円 国内への通話 無料
LTEプラン
(旧プラン)
1,008円 1~21時
au宛
無料
21~1時
他社・固定電話
20円/30秒
(税抜き)

auのプランは、ドコモと違い音声通話プランが3つから選択できます。5分まで他社宛や固定電話に無料で通話出来る「スーパーカケホ」や、旧プランの「LTEプラン」では、一部、音声通話が有料になりますが、月々の料金を千円以上安く抑えることが出来ます。

「スーパーカケホ」は、「データ定額2」とセットにすることは出来ません。「LTEプラン」は、「LTEフラット」以外は選択できません。逆に「LTEフラット」は、「LTEプラン」以外は選択でいません。

パケットプラン

Softbankと同じで、8~30GBのプランの一部が廃止され、価格も下がりました。また、旧プランの「LTEフラット」も残っています。

データ定額 データ量 使用料
データ定額1 1GB 3,132円
データ定額2 2GB 3,780円
データ定額3 3GB 4,536円
データ定額5 5GB 5,400円
データ定額20 20GB 6,480円
データ定額30 30GB 8,640円
LTEフラット 7GB 6,156円

スーパーカケホを選択した場合

5分以内の通話が無料になる「スーパーカケホ 1,836円」を選択した場合の月々の料金のシミュレーションは以下。(「データ定額2GB」が選択できません)

スーパー
カケホ
1,836円 LTE
NET
324円
データ定額
1GB
3,132円 合計 5,292円
データ定額
3GB
4,536円 合計 6,696円
データ定額
5GB
5,400円 合計 7,560円
データ定額
20GB
6,480円 合計 8,640円
データ定額
30GB
8,640円 合計 10,800円

カケホを選択した場合

国内通話が24時間通話し放題の「カケホ 2,916円」を選択した場合の月々の料金のシミュレーションは以下。(「データ定額1GB」が選択できません)

カケホ 2,916円 LTE
NET
324円
データ定額
2GB
3,780円 合計 7,020円
データ定額
3GB
4,536円 合計 7,776円
データ定額
5GB
5,400円 合計 8,640円
データ定額
20GB
6,480円 合計 9,720円
データ定額
30GB
8,640円 合計 11,880円

LTEプラン(旧プラン)を選択した場合

「LTEプラン(旧プラン)」を選択するメリットは殆どなくなってしまいました。パケットが7GBまで使用できるので、「データ定額 5GB」を選択した場合より約800円程安く、2GB余分にパケットが使えるのがメリットです。

LTEプラン 1,009円 LTE
NET
324円
LTE フラット
7GB
6,480円 合計 7,813円

Softbank

SoftBankのプランは、auとほぼ同じ。5分まで他社宛や固定電話に無料で通話でき、5分を超える場合は有料の「かけ放題ライト」や、1~21時はSoftbankへの通話が無料の旧プラン「ホワイトプラン」が選択できる点も同じです。
ただ、パケット定額プランはドコモと同じく豊富にあります。

「かけ放題ライト」は、「データ定額パック 小容量」とセットにすることは出来ません。「ホワイトプラン」は、「パケットし放題」以外は選択出来ません。逆に「パケットし放題」は、「ホワイトプラン」以外は選択できません。

音声プラン

auと同じで「音声プラン」は、以下の3つから選択できます。「ホワイトプラン」は、1~21時の間でSoftBankへの通話が無料ですが、家族間(Softbankのみ)への通話は24時間無料通話。
1,008円という安さが魅力です。

料金プラン 月額利用料 通話料
かけ放題ライト 1,836円 5分以内 無料
5分を超えた分 20円/30秒
(税抜き)
かけ放題 2,916円 国内への通話 無料
ホワイトプラン
(旧プラン)
1,008円 1~21時
SoftBank宛
無料
21~1時
他社・固定電話
20円/30秒
(税抜き)

パケットプラン

auと同じで、旧パケットプランも選択できるのですが、auと違い、2段階制のパケットプランも選択可能。Wi-Fiでしか使わないのであれば、「2,160円」という最安値で維持することが出来ます。

データ定額 データ量 使用料
データ定額
ミニ1GB
1GB 3,132円
データ定額
ミニ2GB
2GB 3,780円
データ定額
5GB
5GB 4,536円
データ定額
20GB
20GB 5,400円
データ定額
30GB
30GB 6,480円
パケットし放題
フラット
for 4G LTE
7GB 6,156円
パケットし放題
for 4G LTE
~5MB 2,160円
15.5MB

7GB
6,696円

音声プランとパケットプランの合計

「音声プラン」「ネット接続料」「パケット定額プラン」を加算すると、1か月の料金は以下になります。

スマ放題ライト

「スマ放題ライト」を選択すると、「データ定額ミニ2GB」が選択できません。

スマ放題ライト 1,836円 S!ベーシック
パック
324円
データ定額
ミニ1GB
3,132円 合計 5,292円
データ定額
5GB
5,400円 合計 7,560円
データ定額
20GB
6,480円 合計 8,640円
データ定額
30GB
8,640円 合計 10,800円

スマ放題

auと違い「スマ放題」でも、「データ定額ミニ1GB」を選択できます。

スマ放題 2,916円 S!ベーシック
パック
324円
データ定額
ミニ1GB
3,132円 合計 6,372円
データ定額
ミニ2GB
4,536円 合計 7,020円
データ定額
5GB
5,400円 合計 8,640円
データ定額
20GB
6,480円 合計 9,720円
データ定額
30GB
8,640円 合計 11,880円

ホワイトプラン

Softbankもauと同じで、旧プランを選択できます。SoftBankは2段階制のパケットプランも選択可能で、1ヶ月5MBまでのパケット使用量なら2,160円に抑えることが出来ます。ただし、15.5MB使用した時点で最大の6,696円に上がってしまうので、少しでもパケットを使用(Wi-Fiはカウントされない)する人にはお勧めできません。

ホワイトプラン 1,009円 S!ベーシック
パック
324円
パケットし放題
for 4G LTE
2,160円 合計 3,493円
6,696円 合計 8,029円
パケットし放題
フラット
for 4G LTE
6,156円 合計 7,489円

一番安いプランは?

docomo、au、Softbankの各キャリアで一番安いプランを比較してみました。太字は各キャリアの中のプランでの最安値です。
よく見てみると、docomoとSoftbankでは「カケホーダイライト」や「スマ放題ライト」のような、安い音声プランよりも「カケホーダイ」や「スマ放題」のほうが安くなっています。これは、端末代の割引が「カケ・ホーダイ」や「スマ放題」のほうが大きいためです。

音声プラン パケット 32GB 128GB
カケホー
ダイライト
データM
パック5GB
8,667円 9,153円
カケ
ホーダイ
データS
パック2GB
8,559円 9,045円
データM
パック5GB
9747円 1,0233円
スーパー
カケホ
データ定額
3GB
7,551円 8,031円
カケホ データ定額
2GB
7,875円 8,355円
データ定額
3GB
8,631円 9,111円
スマ放題
ライト
データ定額
ミニ1GB
8,962円 9,452円
データ定額
5GB
8,415円 8,895円
スマ放題 データ定額
ミニ1GB
10,042円 10,532円
データ定額
ミニ2GB
7,875円 8,355円

iPhone 7とiPhone 7 Plusの価格

いよいよ予約開始のiPhone 7 と iPhone 7 Plusです。購入した場合、月々の料金がどれくらいになるのか、ドコモ、au、SoftBankの価格を紹介します。
また、アンドロイドの場合月々どれくらいになるのか、なども紹介したいと思います。
通話料無料のプランも5分間まで無料のかけ放題プランが加わったので、合わせて紹介したいと思います。

ややこしいので、実際に支払うローン(実質支払額)のみをまとめました。詳しい内訳は、端末代詳細にまとめました。

端末代 月々の分割支払金

以下は、「新規」「機種変」「MNP(他社へ乗り換え)」時に、iPhone 7、iPhone 7 Plusを購入した際に、1ヶ月あたりの端末代(分割支払金)、割引、実際の支払額です。ドコモ、au、Softbankで金額が違っていて、新規・機種変・MNPでも支払額が違ってきます。

iPhone 7の場合

新規・のりかえ(MNP)

docomoだけ、32GB、128GB、256GBで1万5000円以上高い価格になっています。

  新規・のりかえ(MNP)
容量 32GB 128GB 256GB
docomo 1,107円/月 1,593円/月 2,079円/月
26,468円 38,232円 49,896円
au 450円/月 930円/月 1,425円/月
10,800円 22,320円 34,200円
Softbank 450円/月 930円/月 1,425円/月
10,800円 22,320円 34,200円
機種変更

docomoだけ、32GB、128GB、256GBで6,000円以上高い価格になっています。

  機種変更
容量 32GB 128GB 256GB
docomo 1,107円/月 1,593円/月 2,079円/月
26,468円 38,232円 49,896円
au 855円/月 1,355円/月 1,830円/月
20,520円 32,040円 43,920円
Softbank 855円/月 1,335円/月 1,830円/月
20,520円 32,040円 43,920円

iPhone 7Plusの場合

続いてひと回り大きいiPhone 7 Plusの場合です。

新規・のりかえ(MNP)

やはりdocomoだけ、すべての容量で1万5000円以上高い価格になっています。

  新規・のりかえ(MNP)
容量 32GB 128GB 256GB
docomo 1,674円/月 2,160円/月 2,646円/月
40,176円 51,840円 63,504円
au 1,020円/月 1,515円/月 2,010円/月
24,480円 36,360円 48,240円
Softbank 1,020円/月 1,515円/月 2,010円/月
24,480円 36,360円 48,240円
機種変更

docomoだけ、すべての容量で5,000円以上高い価格になっています。

  機種変更
容量 32GB 128GB 256GB
docomo 1,674円/月 2,160円/月 2,646円/月
40,176円 51,840円 63,504円
au 1,425円/月 1,920円/月 2,415円/月
34,200円 46,080円 57,960円
Softbank 1,425円/月 1,920円/月 2,415円/月
34,200円 46,080円 57,960円

容量はどれがいい?

容量を食うのは、圧倒的にカメラで撮影した動画です。特に4Kで撮影すると、ものすごい容量を必要とするので、頻繁に動画を撮影する人は、128GBを。
音楽を大量に聞きたい場合、1000曲ほどで10GBほど必要になるので、32GBでも十分だと思います。
ゲームやカーナビアプリを大量にインストールしたい人は、32GBでも十分ですが、余裕を持って128GBを選択しておくとベター。

256GBは、よほどのことがないかぎり必要とはならないと思います。

オンラインで購入するには

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最終更新日 2016-10-02 20:18

 

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【 ひでこ 】 2015/09/27 03:31


初めまして。
今海外に在住しているのですが
近く、帰国予定です。
今海外で、ダブルSIMカードで
タブレットで通話とネットをしています。
日本でスマホを新しく契約するのには
どこが一番お徳なんでしょうか?
ネット制限なしで電話はある程度
制限があってもかまいません。
利用はネットが重点的です。
よく読んでみたのですが
いまひとつ日本のシステムが分からず
とこの会社にどのようなプランで契約すれば良いのか
もし何かアドバイスが
いただけるのであれば、よろしくお願いいたします。

 

【 管理人 】 2015/09/27 10:21

こんにちは。
今はどこと契約しても、ほぼ変わらないですね。ただ、auとSoftbankは、他社への通話が有料だけれど、パケットを7GBまで使用できる、旧プランが選択できるので、auやSoftbankにかける機会が多ければ、旧プランの方が断然お得です。
通話が多いのであれば、どのキャリア、よりかは使用するパケット量に応じて、プランを選択した方がいいと思います。

 

【 間違い 】 2016/09/13 22:14:03

Softbankのサイト上のシミュレーションで表示された料金は、店舗では通用しませんでした。サイトの間違いという事で契約できませんでした。あくまでもサイト上でのシミュレーション(見積もり)で実際の支払料金ではありませんので気をつけましょう。

 

【 管理人 】 2016/09/14 00:36:43

ホワイトプランと2段階制のパケットプランのことですね。
私もWeb上で予約したので、実際に契約できるか確認したいと思います。

 

 

投稿日:2010-12-02 | このページのトップへ | コメントを書く | 管理